アルファフェイバリット英和辞典第2版を読む。waterside~。

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アルファフェイバリット英和辞典第2版

アルファフェイバリット英和辞典第2版を読む。

waterside 水辺
water ski 水上スキー
確かハワイで水上スキーをする機会があった。
知合いは挑戦したが、自分はやらなかった。
インストラクターと一緒に体験できるというもの。
非常に楽しそうだった。しかし一人で立てて、
楽しめるようになるには相当時間がかかるらしい。
その後、やはりハワイに行ったとき、ジェットスキーを
ほんの少しだけ体験。水上スキーとは違うのだろうが、
爽快感を体感できた。

waterworks 浄水場
Watt ジェームズ・ワット
スコットランドの技師で蒸気機関を完成。
中学の時、図書館でこの電気を読んだ覚えがある。
家の職業は船大工。高等教育を受けていなかったワットが
蒸気機関を知ったのは、故郷のグラスゴー大学。研究していた
のではなく、研究用機械の修理を行っていた。効率の悪い
蒸気機関の機械を改良していった。ピストンの往復運動を、
回転運動に変える仕組みを考えたのもワット。こうした発明により、
蒸気機関は大きな力を発生することになった。蒸気機関の力を
表す単位として、当時、力仕事をしていたの馬を基準にした
馬力(force power)を考えた。そののち、ワットの功績を
たたえるため、力の単位にワット(W)を使うようになった。

 

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亀の知恵

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