朝の光と光線療法で不眠、認知症予防。

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9月そして10月も雨の日が多いですね。

テレビの天気予報でキャスターが
9月の東京の日照時間は例年の66%ほどしかなかった
と話していました。

葉物野菜は高騰、洗濯物が乾かず困っている
というご家庭も多いことでしょう。

日照時間が少ないため、なんとなくふさぎがちで、
体調も悪く、寝付きが悪く、朝起きにくいなんて方も
いらっしゃるかもしれません。

以前、別のブログでも書いたのですが、
知合いは、不規則な生活をしているので、
良質な睡眠がとれず、また気分も下降気味になるので、
医者に言って相談したところ、次のような対策を勧められたそう。

それは天気がいいときは、朝の日を浴びること。
出来なければ、日中15分間でもいいので、日光を浴びること。

外に出て、公園など休まずゆっくりと歩くこと。
出来なければ、室内でもよいので、軽く
汗をかくぐらいの運動を行うこと。

なお知合いは、
時差ぼけ解消の時にも使われる
高照度光療法のライトも利用しているようです。

祖母は昔、朝起きたら、
朝日(お天道様)に向かって合掌すること
と親に教えられたそう。

太陽の光というのは、人間に大きな恩恵を
与えてくれているんですね。

これからは出来るだけ朝日を浴びようと
改めて思ったことです。

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亀の知恵

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