高齢の愛犬のペットフードから知った食の大切さ。

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おそらく12歳という
高齢の犬を飼っている知り合いがいます。

高齢ということで、毛が白くなったり、
抜けたり、艶がなくなったりという外見の他、
運動量が減り、機敏な動きが出来なくなった。
目がよく見えていないといった機能面でも
老化があるそう。

最近はペットも高齢化しているので、
それに合わせたペットフードも
販売されています。

知人も長年与えていたものから、
そうしたシニア犬のためのものに変更。

しかし食いつきがあまりよくなく、
あれこれ試したとか。

そうして見つけたのが
動物性タンパク質が多く含まれて
いながら低脂質、グレイン(穀物)フリー、
添加物なしのもの。

驚いたことに
オメガ3、ココナッツオイル、
グルコサミンやコンドロイチンなどが
配合されているそう。

与え始めてしばらくしたら、
毛並みがつやつやとなり、はりが出て
動きも出てきて全体的に元気になった
と言います。

口に入れる物によって、
健康、体調が変わる!

当たり前のことですが
それに気づいて、さらに
ペットフードについて研究。

国産材料、オーガニック、
また犬に合わせたオーダーメイドに
対応してくれる店を発見。

全部ではないのですが、
一部取り入れているとのこと。

ランフリー
http://www.runfree-inc.com/

ビッグウッド
http://www.bigwood-onlineshop.com/
自由が丘に店舗、ビストロビッグウッド
http://bistrobigwood.com/

ペットは飼い主が与えている
ペットフードによって、
命をつないでいる。

その量、質によって寿命が大きく決まる。

ペットフードによる愛犬の変化から
そのことを改めて認識。
それは人間も同じではないかと
気づかされたと言います。

人の身体は食べるものによって
構成されている。

愛犬とともに自分の食を
見直すことにした知人の言葉が
妙に頭に残りました。

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亀の知恵

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