疲れた脳の休め方。簡単にできる方法。教えてくれたのは、ハンドマッサージ。五感をバランス良く使う。

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現代人は、五感の中で、
視覚を最も酷使していて、
続いては聴覚。

余り使っていないのは、触覚、嗅覚だそう。
(残るは味覚)

脳にとっては五感をバランス良く使うことが良く、
五感をアンバランスに使うと、ストレスがたまり、
脳疲労を起こすのだそうです。

そうならないためには、上に書いたように
五感を万遍なく使うことが良い。

けれど、バランス良く
といってもそれはなかなか難しい。

知合いの方に教えてもらった簡単な方法があります。

それは、ハンドマッサージ。

香りのよいハンドクリームをたっぷりとつけて、
自分で自分の両手をマッサージする。

ハンドクリームで指をつけ、それを広げる
ということで触感を刺激。
さらにハンドクリームの匂いで臭覚も刺激。

また指先は脳ともつながっているので、
脳も刺激してくれるのだそう。

特に事務職の人でパソコンでキーボードを
使う人は、指、腕のこりをほぐすことができ、
脳とともに、そうした部分の疲れを減らす効能も
期待できるそうです。

ハンドマッサージをする前は、よーく手を洗うこと。
手をこまめに洗うことは、風邪、インフルエンザ、
食中毒などの感染症予防になります。

そうしたハンドマッサージをすると、
上に述べたように緊張をほぐし、リラックス効果も。

教えられて以来、実行していますが、
かなり快適。
よい気分転換にもなっています。

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