忘れないためにする大人のドリル。算数、国語、社会など。

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知合いが最近、ドリルを毎日行っていると教えてくれました。

ドリル。懐かしい。

小学校の時にやった計算練習、
漢字練習を思い出しますね。

問題が並んでいて、
ひたすらそれを解く。

夏休みの宿題で、算数の計算ドリル1日1ページ
だったのに、8月31日の一日でやった
なんて体験の或る方もいらっしゃるのでは。

知人は、そうした小学生のときにやったような
ドリルを、夏休みの宿題ではありませんが、
毎日1ページずつやっているそう。

それは頭脳トレーニング、活性化のため。

始めたきっかけは、
「葉月」という店の名前を見たこと。

「葉月」は、陰暦八月の別の呼び方ですね。

これは思い出せたのですが、
じゃ1月からの異称を全部言えるか
と考え、思い出してみたところ、
全部を言えなかったのだそう。

それにショックを受け、
頭を鍛えねばと決意し、探したところ、
近所の書店、そして100均ショップで、
まさに大人向けのドリルが並んでいたといいます。

〇睦月、如月、弥生
卯月、皐月、水無月
葉月、長月、神無月、
霜月、師走

インターネット上やスマートフォンのアプリでも、
そうしたアプリがあるようですが、なんとなく
手で文字や数字を書いて、紙というモノで残る方が
頭の働きをよくしてくれ、やったという充実感が
残ると感じているとのこと。

大人向けのドリルも良いけれど、
小学生向けのドリル、
また100均ショップのドリルの方が安いので、
そちらを愛用しているようです。

様々な計算問題ドリルを無料で印刷できます。
計算問題.com
http://www.keisan-mondai.com/

大創出版の小学生のドリルシリーズ
http://www.daiso-syuppan.com/product/product01new-41.html

 

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