アルファフェイバリット英和辞典第2版を読む。
campaign キャンペーン
もともとの意味は「野原」そこから戦場、
戦い、(政治的・社会的)運動に。
支持、反対にかかわらず、(政治的・社会的)運動。
キャンペーン、組織的活動。選挙運動、遊説。
運動に参加する、運動を起こす、運動する、
選挙運動をする。
campfire キャンプファイヤー
これまで何度かキャンプファイヤーをした。
はじめは小学生の時。その時、木組みはすでに
先生など大人によってなされていた。中学生の時は、
その準備から子どもたちがした記憶がある。井桁式で
くんでいった。その段数、棚の数で燃焼時間が決まる
らしい(後で知る)。井桁式は最初から最後まで、
安定して、明るくきれいに燃える。枕木型という
枕木のように平行に並べる組み方もある。これは、
雨、雪の時などにも消えにくく燃えやすい。
camping キャンプすること。キャンプ生活
camp site キャンプ場
campus キャンパス
もともとは野原。そこから(大学の)構内に。
大学の構内。敷地と建物を含む。
なおHarvard 大学では yard という。
大学また(大学の)分校。
コクヨからCampusノートが出ている。
1975年から発売開始。現在では海外でも展開しているらしい。
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/campus/
一時期、クラスのほとんどが使っていた。だがルースリーフが
はやると自分も含め、多くがルースリーフとなった。ただその
ルースリーフもキャンパスを使っていた人が多かった。
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