体調が悪いと病院に行ったら、「心臓移植が必要かも」と医師から。人生何が起こるかわからない。

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タイトルをご覧になって、
筆者のことかと思われた方、
申し訳ありません。

取引先の方の話です。

先日、取引先に行ったところ、
直接の担当者と雑談。

プロジェクトに関わるある人の
姿が見えないので、尋ねた所、
「いやー、体調が悪くて
お休みをもらっているんですよ」

よくあることと、話はそのまま
終わりそうだったのですが……。

担当者は、続けて、
「なんでも心臓移植を
しなければいけないかもと
医師から言われたそうで、
復帰にはずいぶんかかりそうです」。

それを聞いて驚いてしまいました。

担当者によると、これまでずっと元気で、
体調が悪かったり、長期に休んだりしたことは
なかったそう。

会社の健康診断でも、
いくつか問題はあったものの、
心臓、循環器系には異常はなかったと言います。

それが1ヶ月ほど前から、突然の体調不良。

あわてて病院に行ったところ、
精密な検査が必要とされ、
上のようなことを言われたと。

これを聞いて、
「人生、何が起こるかわからない」
とつぶやくと、取引先の人も、
大きくうなずきました。

幸いなことに、会社の支援や、
本人がしっかりと医療保険などに
加入しており、治療について、
経済的な面での不安は少ないとのこと。

医療保険、生命保険の勧誘員は、
「人生何が起こるかわかりません。
万が一に備えるのが保険です」
なんて勧誘しますが、
今回の場合は、まさにそれに
あてはまる例なのかもしれませんね。

話し終えて、現在、自分が
健康であることにとても感謝しました。

こんな本もありますが、どうなんでしょう。

 

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亀の知恵

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