傘の進化に驚く。晴雨兼用、グラスファイバーの傘で、夏の熱暑と豪雨に備える。

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2017年7月19日、関東地方は梅雨が明けました。

数日前からもうずっと30度を超える暑さが続いています。

しかし今日などは、晴れていたのに、
ひょうが降ったり、激しい雨が降ったりと、
小さい頃の気候とはなんだか違っているような
気がします。

数年前から、知合いから勧められ
使っているものに晴雨兼用の折り畳み傘があります。

文字通り、晴れの日も、雨の日も使える傘。
折り畳みなので、バッグの中に常備しています。

激しい雨の時はもちろんなんですが、
夏の暑い日中、この傘をさしていると、
その暑さを少しですがやわらげてくれる気がします。
今では、この日傘をささないと歩けないほど。
(後ろに日差しよけの帽子をかぶることも)

それくらい重宝しているのですが、
どの世界でも日進月歩で進化しているもの。

傘の世界は進化していました。

晴雨兼用の折り畳み傘なんですが、
まずワンタッチで自動開閉できます。

折り畳み傘にありがちな強度のなさ。
それを覆してくれるのが、10本骨(通常は8本骨)で
さらにその素材が高強度グラスファイバー。

また傘の生地は耐風撥水加工されており、
UVカット率も99%。

さらに本体をしまうカバーの内側には、
超吸水マイクロファイバーがびっしりと
ついていて、雨をしっかりと吸収し、
外に漏らしません。

開いた時の直径は110センチと大きめ。
雨、太陽をしっかり防いでくれます。

知人によれば、この製品の他にも、
より太陽光、熱を遮る効果の高いモデル。
さらに開いた時の直径が大きなモデルなどが
あるようです。

以前から使っているのは、こちらの製品。
シルバーコーティングなので、目立ちますが、
かなり涼しいです。

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